海外在住でも大阪で家は建てられます。① まず無料で一度ご相談(ご要望・予算・土地)② その土地に何がどれだけ建てられるかを確認(用途地域・容積率)③ 一緒に間取りを描く ④ 費用は段階払い・事前に明示 ⑤ 日本語・中国語・英語で遠隔から現場を共有 ⑥ お引き渡し後の保証・アフターまで。当社はホテル・内装/改修の実績があり、戸建ては担当の一級建築士の経験をもとに当社として取り組みます。経験は人に、体制は会社に——そこを正直にお伝えします。

海外にいながら、大阪で家を建てられますか?——建てられます。当社は設計から施工までを一社で担うため、窓口は一つ。最初のご相談からお引き渡しまで、日本語・中国語・英語でサポートします。

まず、私たちが何者かを正直に

海外にお住まいの方が、よく知らない会社に大きな金額を託すのは不安なものです。だからこそ、最初に正直にお伝えします。

ここは隠しません。海外にいるあなたにとっては、きれいな事例を並べることよりも、こうして正直にお伝えすることのほうが信頼に値する——私たちはそう考えています。

① まず一度、無料でご相談

いま決めていなくても大丈夫です。最初のご相談では、(1) どんな暮らしがしたいか、(2) おおよその予算、(3) 土地(未購入でも可)——この3つを教えてください。その土地に何がどれだけ建てられそうか、費用と期間のおおよそをお伝えします。合わないと感じたら、それで構いません。費用はいただきません。

② その土地に、何が建てられるか

日本では、土地ごとに容積率・用途地域・前面道路によって「建てられる規模」が決まります。希望の前に、まず上限を一緒に確認します。ご自身でも試算できます——土地の可建規模シミュレータ用途地域容積率もどうぞ。

③ あなたの頭の中の家を、図にする

暮らしを語っていただき、私たちが図にします。設計と施工が同じ会社だからこそ、描く段階で「これは建てられる/費用はこのくらい」が分かり、図だけ立派で見積りが倍、ということが起きにくくなります。

④ お金は、どう支払うのか

日本の家づくりは、一括ではなく段階払い(契約・着工・上棟・竣工)が一般的です。いつ・いくら・どの段階の支払いかを事前に明示します。海外にいても安心できるように。概算予算シミュレータでおおよそを試算いただけます。

⑤ 現場は、あなたのスマホの中に

海外オーナーが最も不安なのは「現場が見えないこと」。だから進捗・現場写真・変更点を、使い慣れた方法(WeChat / LINE / メール)で共有します。現場にいなくても、置いていかれた気持ちにさせない——それが私たちのお約束です(詳しくは遠隔の工事管理)。

お引き渡しの日まで

最初のご相談からお引き渡しまで、ずっと伴走します。引き渡し後の保証・アフターも含めて。これは、家を託してくださる一人ひとりへのお約束です——百回やったからではなく、あなたのこの一回を、丁寧にやり切るために。

あなたが心配かもしれないこと

海外オーナーの方がよく聞かれることです。

心配なこと私たちの答え
言葉が通じるか日本語・中国語・英語で対応。最初のご相談からお引き渡しまで。
日本にいなくても契約できるか可能です。遠隔での契約・委任の流れをご説明します。
途中で追加請求されないか設計施工一貫+費用の事前明示で、そこを防ぎます。
当社に戸建ての実績が少なくて大丈夫か会社としては新たな領域ですが、担当の一級建築士には実務経験があります。加えて設計施工一貫・全工程の透明な共有——この3点が本当の安心材料です。
まだ「見ているだけ」でも、真剣に検討中でも——まず一度お話ししましょう。ご要望・予算・土地を教えていただければ、日本語・中国語・英語で丁寧にお答えします。

英語・中国語などオンラインでご相談いただけます。

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